blog index

デシャバリの会〜まちづくりとつながりの場

福島県福島市の街を盛り上げようと集まった、
「福島市デシャバリの会」のブログです。
いろんなところで頑張っている人同士横のつながりを持って、
交流しながら楽しくまちづくりについて語っていきます。
いろんな職種、いろんな考えを持った人の集まりです。
その熱い夢と想い、そして福島市の情報を発信していきます。
福島デシャバリの会とは??
福島デシャバリの会(福島市まちづくり有志の会)”は、
福島市をもっといい街にしたい、もっと良くしたい、まちづくりを自由に・垣根なく話し合える場を作りたい、 そんな想いに溢れている“場”でするんるん
 ぜひ、いろいろな方たちと交流してそれぞれの想いを語り、福島市を“住んでいて楽しい”街にできたら、と思います。
 福島市を大切に思っている方のご参加をお待ちしておりますグッド
| desyabari | デシャバリ活動 | 07:13 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
オフ会のお知らせ
福島デシャバリの会 オフ会のお知らせ

●と き 5月26日(月)18:30より
●ところ ラヴィバレ福島にて

デシャバリの会のメンバー、冨田さんがお話されます。
以下ご本人のコメントです。
まちおこし、地域づくりの話題も話せればと思っていますが、
温故知新、足下を知る意味で、福島の街道を少しご紹介するつもり。

 福島のトリビアになればと思います。

 まちおこしは、冨田が過去に聴いた講演会を元に、持論公論を紹介する予定。
 皆さんとのディスカッションになるといいですね。


とても楽しみですね♪
| desyabari | デシャバリ活動 | 06:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
デシャバリ座談会開催のお知らせ
 次回の「第6回 福島市デシャバリの会 座談会」のお知らせです。


3月4日(水)夜、座談会を開催します。

今回お越しいただくのは、

河井孝仁さん(東海大学文学部広報メディア学科准教授)
杉山幹夫さん(札幌の地域サイト「ウェブシティさっぽろ」http://web.city.sapporo.jp/
札幌の観光サイト「ようこそさっぽろ」等の編集デスク)

のお2人です。


「福島市はPRが下手」とよく言われます。
自然、観光、お店、温泉、いろんな素晴しいものを持っているのに、
それが周囲に知られていない、自分たちでも共有できていないというのが現状です。


なぜなんだろう?
自分たちはこんなに福島を愛しているのに、こんなに頑張っている人たちがいるのに、
こんなに素晴しいものを持っているのに・・・。


もっと福島を知ってもらいたい。
もっといろんな情報を発信したい。
自分はこんないいところを知っている。
みんなで街の良い情報を共有できる。


そんなシティプロモーションを体現している「Webシティさっぽろ」をはじめ、
いろんなお話を聞くことができると思います。
時間・場所等は後日連絡いたしますので、
ぜひ3月4日(水)の夜はあけておいてくださいね


【講師略歴】

河井孝仁氏
:東海大学文学部広報メディア学科准教授。博士(情報科学)。
名古屋大学大学院情報科学研究科博士後期課程満期退学。
静岡県企画部情報政策室等を経て現職。

(独)防災科学技術研究所客員研究員、静岡県生涯学習審議会委員(副会長)、
(特)アクション・シニア・タンク理事、地域メディア研究会幹事等。

著書(共編著・共著)に『ハイブリッド・コミュニティ』
『コミュニティ(eデモクラシーシリーズ3)』(日本経済評論社)
『自治体モバイル戦略』(信山社)など多数。
専門は行政広報論、地域情報論。


杉山幹夫氏
:1964年札幌生まれ。
システムエンジニア、広告代理店の情報化推進室長、
ITベンチャー企業の広報室長を経て、
2002年、NPO法人シビックメディアを設立、専務理事に就任。

現在は札幌の地域サイト「ウェブシティさっぽろ」、
札幌の観光サイト「ようこそさっぽろ」等の編集デスクとして活動。

他に、市民と行政職員による実践的勉強会「チャリ勉」(任意団体)の代表、
慶応義塾大学メディアコミュニケーション研究所コミュニティFMと
防災に関する研究プロジェクトメンバー、
千代田区地域サイト「千代田day’s」編集コンサルタント、北海道東海大学非常勤講師、
本郷新記念札幌彫刻美術館専門委員、地域メディア研究会幹事。
| desyabari | デシャバリ活動 | 23:53 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
デシャバリ交流会のお知らせ^^

 今度は「第7回 デシャバリ交流会」のご案内です^^


3月28日(土)の夜、「100円商店街」
http://www3.ic-net.or.jp/~nya-ju/shop/100yen/100yen.html

の仕掛人、「NPO−AMP」http://stlk.jp/amp/
代表の齋藤さんをお招きして、交流会を開催いたします。


齋藤さんとは昨年福島市で開催された、
「全国まちづくり商店街サミット」でお会いしました。
熱い想いからNPOを立上げた経緯、そしていまや全国を飛び回る日々・・・。

その想いに触れ、福島市の商店街を盛り上げるためのご意見を伺おうと思います。
場所・時間については後日ご連絡いたします^^
ぜひ、夜は空けておいてくださいね!


当日13:30から、齋藤さんの講演会が福島市内で開催されます。
よろしければこちらもご参加ください


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


【100円商店街ネットワーク】


●日時:平成21年3月28日(土) 13:30〜15:30

●会場:ラヴィバレホール2階

●講師:齋藤 一成氏(NPO法人AMP代表)

●対象:原則として福島市内在住の方、在勤の方、在学の方

●参加費:無料

●定員:50名

●申込:電話・FAX・メール

●問合せ:福島市市民活動サポートセンター
       〒960−8044 福島市早稲町4−16 ラヴィバレ一番丁3階
       電話:024−526−4533 FAX:024−526−4560
       E-mail:f-ssc@bz01.plala.or.jp

| desyabari | デシャバリ活動 | 23:06 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
【確定】第6回デシャバリ座談会のお知らせ♪
 先日ご案内いたしておりました、
「第6回デシャバリ座談会」の内容が確定しましたのでお知らせします!


●日 時:平成21年3月4日(水) 19:00〜 座談会 20:00〜 懇親会


●場 所:パセオ通り あきたや楽器店隣 アルプスビル6階
            今回も「まちのおかみさん会」代表 横山さんに会場を提供していただきます。
            横山さん、ありがとうございます!
           (ちなみに次回のブログ内容は、「まちのおかみさん会」ご紹介シリーズ第一段、
             横山さんの経営するATS東北気功クリニックと街への想いをお伝えします)


●会 費:座談会:無料 懇親会:適宜(学生さんは1,000円〜2,000円程度)


●ゲスト:河井 孝仁さん、杉山 幹夫さん


●内 容:「シティ・プロモーション〜街の情報を発信、共有する!〜」


●市民がつくる地域サイト Webシティさっぽろhttp://web.city.sapporo.jp/
   をはじめ、シティ・プロモーションについて造詣の深いお二人をゲストに迎え、
   福島が苦手・下手と言われる街の情報発信、共有などについて、   いろんな意見を交わしましょう!

   
   福島を愛する心、良いところ、自慢できる街並み、お店、温泉、自然など、
   自分たちが持っている福島情報を上手に発信・蓄積するヒントを学んじゃいましょう!
   みなさん、ぜひお越しください


●ゲストプロフィール

 河井孝仁氏
   東海大学文学部広報メディア学科准教授。博士(情報科学)。
   名古屋大学大学院情報科学研究科博士後期課程満期退学。
   静岡県企画部情報政策室等を経て現職。
   (独)防災科学技術研究所客員研究員、静岡県生涯学習審議会委員(副会長)、
   (特)アクション・シニア・タンク理事、地域メディア研究会幹事等。

   著書(共編著・共著)に『ハイブリッド・コミュニティ』・『コミュニティ(eデモクラシーシリーズ3)』(日本経済評論社)、
   『自治体モバイル戦略』(信山社)など多数。
   専門は行政広報論、地域情報論。

 杉山幹夫氏

   1964年札幌生まれ。システムエンジニア、広告代理店の情報化推進室長、
   ITベンチャー企業の広報室長を経て、2002年、NPO法人シビックメディアを設立、
   専務理事に就任。
   現在は札幌の地域サイト「ウェブシティさっぽろ」、
   札幌の観光サイト「ようこそさっぽろ」等の編集デスクとして活動。

   他に、市民と行政職員による実践的勉強会「チャリ勉」(任意団体)の代表、
   慶応義塾大学メディアコミュニケーション研究所コミュニティFMと防災に関する研究プロジェクトメンバー、
   千代田区地域サイト「千代田day’s」編集コンサルタント、
   北海道東海大学非常勤講師、本郷新記念札幌彫刻美術館専門委員、
   地域メディア研究会幹事。
| desyabari | デシャバリ活動 | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【御礼】デシャバリ座談会ご参加ありがとうございました^^
 昨日、無事第6回座談会を開催しました。
30名ほどのご参加をいただき、ありがとうございました。

東海大学文学部広報メディア学科河井孝仁先生と、
NPO法人シビックメディア専務理事杉山幹夫さんをゲストに迎え、
「シティ・プロモーション」についてお話をいただきました。

シティ・プロモーションに関する論文を書いているのは河井先生だけとのこと、
今後の福島にとって、とても幸運な機会に恵まれました。





学んだ内容については、また別にご報告いたします
今日はご参加感謝の日記です^^

予定をオーバーしてびっちり1時間半の座談会。
途中からはいろんなご意見が飛び出して、活発なお話し合いとなりました。



8時半からは市内のお店ビバフレンドで懇親会 
私の予想以上の参加者がいてくださり、嬉しい予想オーバーでした^^



懇親会では一人ずつ自己紹介がてら“夢”を語り、お互いに夢を応援することを約束^^



今後の福島市を盛り上げようと、大いに語り合ったのでした。
その後2次会・3次会と盛り上がっていったのでした^^

商工会議所相馬さん(デシャバリ発起人でもあります)が立ち上げた
「福島応援隊」ブログ・メルマガとコラボし、
まずは今後福島の情報発信に力を入れていくことをお約束^^
今後の動きにご期待ください!
| desyabari | デシャバリ活動 | 21:39 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
シティ・プロモーション
 3月4日(水)デシャバリ座談会では、河井先生と杉山さんから
シティ・プロモーションについてたくさんのことを学びました。
その学んだ内容を、少しずつ書き出して行きたいと思います


まず、シティ・プロモーションとは何かについて学びました。
“シティ・プロモーションとは、地域の魅力を発見して、
それを内外に訴求していくこと”

“うちの地域はこれがすごい!だけではなく、
それをきっかけに人・お金・物など、外からの資源を確保してくること、
その資源を地域内部で活用可能としていくこと”
というお話でした。


まずここまでのお話で、福島市の現状を考えてみます。

>地域の魅力を発見してそれを内外に訴求

福島の魅力、いろいろあります。
“外”への情報発信ということで考えてみると、
温泉、花見山、桃をはじめとする果物、などがあります。
これらはある程度共通の認識として、
外へ発するものとして市民に定着していると思います。

観光客も多数来ることから、
観光客が地域に落とすお金は「外からの資源確保」にあたりますね。

ただし、発信者ということから考えると、行政・商工会議所、
あとは個々の温泉旅館などに限られていますね。


では、“内”への情報発信はどうでしょうか?

河井先生によれば、内への情報発信は
“地域内に、うちはここがすごい、ここが魅力的だ、こんないい街がある、
と確認してもらう”
“それが福島を好きになること、
福島に住んでいることにプライドを持つことにつながる”
とのことでした。

これってできているでしょうか?
福島市の魅力を、
何より福島に住んでいる人たちに情報発信できているでしょうか?
福島市の魅力を、
福島に住んでいる人たちで共有できる仕組みがあるでしょうか?
自分たちが想っている福島の魅力を、
言い合える、話し合える場があるでしょうか?

ここが欠けていると思うのですが、みなさん、どう思いますか?
そう考えてみると、
実は「デシャバリの会」の設立主旨に通ずるものがあることに気付きます。

「デシャバリの会」を立ち上げた最初の出発点・疑問点は、
「福島市を盛り上げよう、まちづくりについて考えようと思っても、
気軽に言い合える・想いを伝えられる場がない。
その場となるよう、横のつながりが創れるよう、会を立ち上げよう!」
というものでした。

デシャバリの会の心ととてもシンクロするものが、
シティ・プロモーションにありました。


シティ・プロモーションについてはまだまだ続きます。
いろんなご意見をお寄せください!
気軽に話し合いましょう
| desyabari | デシャバリ活動 | 22:59 | comments(9) | trackbacks(0) | pookmark |
シティ・プロモーション
 3月4日に学んだことの続きです

個人的にはちょっとショッキングな言葉ですが、
事実としてわかっているお言葉が河井先生からありました。

「地域に貢献していることが楽しい!っていう人は少ない。
仲間と話している、家族と話している、趣味に没頭している、
そういったことが一番楽しいという人が普通だし、当然だと思う。」

そうですよね、十分わかっていたことです。
自分の周りを見てもそうだし、何より自分だってそういう時の方が楽しいです。

では、これがシティ・プロモーションにどうつながるのか?
福島の街を盛り上げるのに、どうつながるのか?

「みんなにまちづくりについて興味を持ってもらうようにする」
もちろん不可能なことなのですが、考えてみたことがあります。
そして、不可能であること故の絶望感に打ちひしがれたこともありますし、
無理やりにでも何とかできないか、考えてみたことでもあります。

河井先生のお言葉。
「別にまちづくりに興味を持っていない人からでいい。
子育て、旅行、アニメでも何でもいい。
それらに一生懸命になっている福島の人たちが、
自分たちが大切だ、ここがいいんだと言える場所を作っておくこと。

そして、そうやって出てきたもの(情報)を“編集”し、発信し、
誰にでも見える形にしておくこと。

“編集”は、素材がないとできない。
その素材が“出てくること”が大切。
出てくるということは、出せる場(場所)があるということ。

出す人は、どんな人でも構わない。
福島で日々一生懸命生きている・生活している中で、
それぞれが大事にしている意見を拾う。
そして、その意見を“見える”形にして提示していく(=編集する)。
見えるということは、内外に提示するということ。

それが“地域を愛する”人たちの集まりである、
「福島市デシャバリの会」のみなさんの役目ではないのか。」


個人的にこの河井先生のお言葉は、デシャバリの会を立ち上げてから、
「こんなに熱く、福島のことを考えている人がいるのに、
自分たちで一体どうしていけばいいのだろう?
つながりづくりを続けていく以外に、何ができるのだろう?」
と悩んでいたところへの、大きなヒントとなりました。

幸いこのブログもあるし、会のみなさんはそれぞれブログを作り、
自分たちの活動に加え、福島のPRもしている。
ここに情報を受け止め、編集し発信する術は揃っているのではないか。

特に自分たちの街について「何もない」と言う人が多い福島には、
効果が大きいような気がします。
そんなことを考えたのでした。
具体的にどうしていくか、考えていきたいと思います

(続く)
| desyabari | デシャバリ活動 | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
第7回デシャバリ座談会のお知らせ♪
 先にご案内しておりました、
第7回デシャバリ座談会の内容が決まりましたのでお知らせいたします

●日 時:平成21年3月28日(土) 18:00〜座談会 20:00〜懇親会



●場 所:座談会 まちなかブランチ(チェンバおおまち) 
      福島市大町4−15(旧商工会館3階)
 
      懇親会 味処おこぜ
          福島市大町1-7 024-523-2875
      http://www.okoze.jp/
 
 

●会 費:座談会 無料  懇親会 4,000円


 
●ゲスト:齋藤 一成氏 NPO−AMP代表 



●内 容:「100円商店街の仕掛人と、まちづくりを語る」



●街を盛り上げる仕掛けにはいろいろありますが、
  福島市ではいまだそれを模索しているのが現状です。
  そんな中、“100円商店街”は新庄の街を元気にし、
  それが全国的に支持され、いまや全国20箇所を越えるほど広がっています。

  他にも“ストリートライブフェスタ”“トナカイ急便”“一村一品運動”など、
  数多くの事業を展開しているNPO-AMP http://www.stlk.jp/amp/
  代表 齋藤一成さんに、地域おこし・商店街活性化のお話を
  気軽にお聞きしたいと思います。

  みなさん、ぜひご参加ください
 
| desyabari | デシャバリ活動 | 23:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
座談会御礼&まちラボのご案内
 先月28日(土)の第7回座談会にご参加いただいたみなさん、
そしてお越しいただいたNPO−AMP代表の齋藤一成さん、
ありがとうございました

今回の参加者は10名程、前回より少なかったのですが、
その分お互いじっくり話し合うことができました。
「100円商店街」が大切にしていること、
その心を学んだ座談会でした。





座談会の途中、ファシリテーターの後藤さんが素晴しい板書を!




その後は例によって懇親会。。


懇親会には福島大学副学長 清水先生もいらっしゃいました。
清水先生、ありがとうございました!



普段齋藤さんから聞けないようなお話を聞いてしまったのでした
板書の内容を含め、座談会で話し合った意見を、
前回のシティ・プロモーションと合わせ、少しずつUPしていきます^^



ここからは、【まちづくりラボ】のご案内です。

●「ふくしま まちラボとは?


吉井田学習センターのヤングカレッジです。
20歳から40歳くらいまでのメンバーで構成されています。
ただ、「気持ちは若者だ」とおっしゃる方なら40歳以上でも全然問題ありません。


主に自分たちの住む大好きな福島市の魅力再発見のために活動しています。
合言葉は「私たちから始めるまちづくり」であり、
実際にこの町を学んで、歩いて、食べることが主体です。


福島市のこんなことを知りたい!学びたい!見たい!ということを
月2回の定例会でメンバーとの親睦を深めながら話し合い、
みんなで企画し実践しています。


自分への気づき、仲間作り、企画力アップなどなど
実はたくさんの学びが盛り込まれています。


●これまでの活動は?


・大人のための食育講座
「福島のBARで地産地消を学ぼう」


・福島氏の観光果樹産業と地産地消に触れよう
「ぶどう狩りとぶどうデザートを楽しむ大人の休日」


・福島の学生さんに教えたい!
「地元民と歩く、地元の名店・名所&味めぐりツアー」


消え行く福島の仲見世を名残惜しみながら飲むツアー


などなど


●これからの活動は?


時間:毎月第2・4木曜日の19時〜21時


場所:吉井田学習センター
   (福島市仁井田字西下川原1-1 国体記念体育館北隣り)


参加資格:18歳以上、気持ちが若い方なら上限なし。県外の方も参加OK!


●プレイベントについて


タイトル:「桜堤で花見を楽しみながらBBQ!福島の良さを再発見!」
      福島の名産品でありながらあまり知られていないアレを使ったBBQと、
      会津の郷土料理のアレをじっくりと味わうことができます。


内容:臨床心理士・プロのファシリテーターであり、
    まちラボの年間コーディネーターである後藤真さんの
    簡単なワークショップで初顔合わせとなる参加者同士の心と心を繋ぎます。
    その後、みんなでBBQと花見を楽しみます。


日時:2009年4月11日(土) 10:00〜14:00(予定)


場所:吉井田学習センター・桜堤公園


参加費:大人1,000円(小学生以下無料!)


定員:30名(予定)


申し込み締切:4月7日(火)      


問い合わせ:吉井田学習センター(024-546-3445・鈴木まで)


※私宛のメールでもかまいません。


お気軽にお問い合わせ・ご参加ください♪

| desyabari | デシャバリ活動 | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

bolg index このページの先頭へ